メッセージ

進学校に通っていた高校時代、自然と周囲には理系男子が多い傾向でした。文武両道の人も多く、とても魅力溢れる人が揃っていました。

公立大学の理学部を卒業後、社会人となり、二度の転職の末、大手化学メーカーの知的財産権を扱う部署で技術情報調査の職につきました。

この3社目への転職が大きく私の考えを変えました。探求心が強く、知識豊富な研究員たち、そんな彼らとともに仕事をすることが私の誇りとなりました。

多くの人は「理系男子は結婚できない」と誤解しています。それは間違った認識で、理系男子の多くは若いうちにほぼ結婚しています。

結婚していないのであれば、本当に出会いがなかった、という場合も多いのではないでしょうか。

また、仕事や趣味、何に対しても面白さを追求できるため、恋愛をさほど重視してこなかったことも要因の一つかもしれません。

もし、いつかは結婚したいと思っているならば、できるだけ早く「出会いの場」に出てみて下さい。なぜなら今後どんどん責任ある立場になり、仕事も忙しくなっていくからです。

結婚相談所は、理系のあなたにとってとても使い勝手のよいサービスだと思います。そのとき、長年理系とともに過ごしてきた私を婚活のパートナーに選んでもらえると幸いです。

夫が理系、妻が理系、両方とも理系、多くの理系カップルを見てきました。あまり異性と関わる機会がなかったという方にも、ご自身のイメージする結婚生活を共に築いていけるパートナーを探すお手伝いができると思います。

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アナタの1年後の結婚確率は何パーセント!?